NAKANO SEIYAKU Exhibition -ASIA BEAUTY EXPO 2018-
京都に本社を持ち、日本で高い品質の商品を作り続ける中野製薬株式会社のASIA BEAUTY EXPO 2018での展示ブースデザイン。

















日本らしさを明確に表現した障子をモチーフとした什器は、ブース内外どちらからも商品を見ることが出来ます。ブースへの誘引と長時間滞在を同時に実現する為、障子を用いることで、外に対しては明るく入りやすい印象を、内に対しては商品に集中出来る環境を作りました。
2018年
会場:パシフィコ横浜
クライアント:中野製薬株式会社
展示ブースデザイナー:株式会社イド(小栗誠詞)
アートディレクター:株式会社イド(小栗誠詞)
グラフィックデザイナー:株式会社サイド(大木陽平)
施工会社:株式会社エスタビルド(井口博志)
フォトグラファー:bird and insect ltd.(shuntaro)